西村工務店の強み

西村工務店の強み

西村工務店では全ての物件に、各担当が随時対応し、お家を作る会社です。

  • 専属の建築士

    専属の建築士

  • 建築施工管理技士

    建築施工管理技士

  • 宅地建物取引士

    宅地建物取引士

  • インテリアコーディネーター

    インテリア
    コーディネーター

各社の特徴

設計会社

メリット

意匠性が高い

規格型住宅ではないため、オンリーワンのプラン

法令順守、デザイン、アイデアが豊富

納得するまで何度でも設計してくれる

デメリット

施工は工務店に依頼

工事費+設計費で割高になる(通常工事費*10%以上)

個人事業主が多く、対応のスピードや廃業のリスク

設計期間が規格型住宅より2倍以上かかる

工務店

メリット

小回りがきく

地域密着型で、お困りごとがあった際の対応が早い

デザインに特化せず、暮らしやすさや効率、メンテナンス性も考慮してくれる

価格がハウスメーカーに比較して1~2割以上お得

デメリット

会社によって技術や品質に差が出やすい

設計事務所と比較するとデザイン性、提案力が乏しいことがある

設計を他社に外注しており、設計の知識は専門外

小規模の会社が多く、ネームブランドがハウスメーカーに劣る

不動産会社

メリット

設計事務所や工務店にはない不動産情報を持っている

不動産の流通性や適性価格が分かる

住宅ローンの事前審査の知識が豊富

個人で物件を探す手間を省ける

デメリット

工事や設計は、工務店や設計事務所へ依頼していることが多い

購入時に仲介手数料が原則売買代金*3%+6万+税が発生する

「設計」「施工」の専門知識は無い

複数の会社に媒介を頼めない場合がある

当社の特徴

標準装備

⻄村⼯務店では全ての物件に、専属の建築⼠、建築施工管理技士、宅地建物取引⼠、インテリアコーディネーターが随時対応し、建物をつくる「不動産」「設計」「工事」の知識を併せ持った「建築士集団」の会社です。

創業100年以上の信用と、経験だけでなく法や基準をマスターした知識に裏付けされた確かな技術を持ち、窓口には、営業マンを通さず建築⼠が対応するので、直接お客様のイメージを最大限に活かし、一戸建て住宅だけでなく、共同住宅、オフィス、飲食店、倉庫、保育園、就労支援多種多様なお客様のニーズを実現できます。

西村工務店の特徴
ZEH
長期優良住宅
太陽光発電(建て得)
耐震等級
制振構造

Ua値0.46~0.56

メリット

営業マンはいません
過大な営業経費・広告宣伝費余分な経費は掛かりません。
ご希望はすべてお聞きします
ただし、ご希望されたことに対しての⻑所と短所をどちらも正確にお伝えします。
土地選びから任せれます
建築する際に最も大切なのは土地選びです。建築基準法・資産価値すべて加味して考えます。
外観や間取り以外にも無料でアドバイスが受けられます
内装色決・家具選定・収納・照明・カーテン・ガーデニング・DIY等
「こうしたらいくらぐらい掛かんの?」すぐお答えします
⼯務店の建築⼠は設計のみではなく、御⾒積もりも、⼯事も全て担当建築⼠が対応します。デザイン以外にも施⼯方法・コストを全て現場に合わせて、考えながらプランニングします。

コンセプト
Concept

わたしたちは「不動産屋さん」ではありません。

ではなぜ宅建取引業の許可を得ているのか。
答えは、お客様と共に土地を探すことや、お客様がお持ちの土地を、設計事務所+工務店の、知識と経験にプラスアルファをして「多角的」に、「適切」に、どう活用するかを判断するためです。 不動産屋さんは一般的には、土地の立地・形状・道路・間口等の「資産価値」の観点からお客様のご要望にお応えします。
不動産業者は土地紹介のプロであり、家づくりのプロではありません。
同時に建物の価格は形にする家、工務店により異なりまので、不動産業者だけでは、あなたが望む未来を手にするにあたり建物に、どれだけの予算を配分して良いのかが分からないなずなのです。
わたしたちは、設計事務所+工務店+不動産屋のため、土地の立地・形状・道路・間口はもちろん、建築基準法・地方自治体の条例・消防法等さまざま観点から、お客様のご希望する内容に対して確実に実現できるのかどうかを勘案して、お客様にとって最適の「資産価値」を判断します。

あるお客様でこのような方がいらっしゃいました。

不動産屋さんから、法的には「3階建ては建てれますよ。ここの土地で問題ございません」道路斜線制限で、通常よりかなり天井高の低い3階建てになってしまいました。

不動産屋さんから、法的には「車二台駐車問題ないですよ。耐震等級3も恐らく大丈夫です」車を2台駐車とすると、建物の耐震壁の壁量が足らず、耐震等級1となりました。

不動産屋さんから、法的には「建物の幅は4550mmまで計画しても大丈夫です、4LDK実現できますよ」建物幅を4550mmで計画すると隣地境界との離隔距離が少なすぎる為、将来的なメンテナンスが難しく、またエアコン室外機の設置が困難のため、建物の幅を小さくして3LDKとなってしまいました。

これらの事例は、すべての不動産屋さんが該当するわけではございません。
中には建築士としての設計経験もおありで、多角的に土地の仲介をしてくださる営業マンの方もいらっしゃいます。
わたしたちがお伝えしたいのは、
「不動産」+「建築」の知識と経験を持った方から
ぜひ土地の購入・斡旋等を検討して頂きたいという観点のみです。
わたくしたちに任せてくだされば、
それが実現できます。
わたしたちは生粋の不動産屋さんではない為、ご希望地域のエンドユーザー様から直接土地を仕入れたり、チラシに掲載される前の特別な土地の情報はありません。
ただ、わたしたちの持つ不動産ネットワークを活用して、 信頼のおける不動産屋さんをご紹介させて頂き、お客様のご希望される土地を、

「不動産」+「建築」の知識と経験をもって責任をもって探させて頂きます。
あなたの希望する土地を、建築士と一緒になって探してまいりませんか。
わたしたちは建築設計・工務店・不動産機能を持った「建築士集団」です。